ランチタイムはランチコースがメインです。

・ロカボナ コース ¥3,900

・季節のパフェ付きコース ¥4,600

 

ロカボナのランチの特徴

糖質量を抑えることはもちろん、まず美味しさにこだわっています。

美味しくて安全な素材だけを使うことは、美味しさにつながります。

 

野菜は地元の自然栽培農家(無農薬無肥料)さんから直接仕入れたものと自家栽培野菜100%。

 

お肉は現在、SPF認定豚「桜井さんちのひたち米豚」100%。

 

卵はみたらい農園さんの平飼い有精卵100%。

 

小麦粉はもちろん使用しませんので、ほぼグルテンフリーです(醤油の原材料に含まれる小麦のみ一部使用)。

 

また、基本調味料(塩、醤油、味噌、油脂等)は化学処理加工等されていない天然素材のみで作られているものを使用しています。

 

油脂は薬品処理されていない低温圧搾のエキストラバージンオリーブオイルを主に使用し、スイーツには焙煎していな太白胡麻油と有機ココナツオイルやバターを使用しています。

 

さらに、味噌や麹から作った発酵調味料などは全て自家製です。

 

化学調味料や「化学調味料不使用スープの素」も使いません。

 

マヨネーズやトマトソース等、スープ(出汁)は全て素材から店主が手作りしています。

 

健康な方も、そうでない方も、ストレスなく召し上がっていただけるように、塩気は優しめに作っています。

 

最新情報はインスタグラムをご覧ください。

https://instagram.com/locabona_tsukuba?igshid=ZDdkNTZiNTM=

ダイズライスは糖質制限の強い味方

 

ロカボナではお米の代わりにフジッコさんのダイズライス「ビーナス」を使っています。

 

ダイズライスの主な栄養素はタンパク質で、一食150グラムあたり25.3g。

 

そして注目の糖質量は、僅か7.2gです。

 

他方、炊飯したお米のご飯一食分(150g)の糖質量は、約57gといわれています。

 

一般的なドリアやリゾットのソースには糖質量の高い小麦粉を使ったホワイトソース(手作りなら小麦の糖質量で済みますが、既製品を使用している場合は、砂糖や異性果糖や化学調味料が入っています)が使われていますが、ロカボナのドリアは一般的なホワイトソースを使用しないことで糖質量を抑え、自家製ソースで独自の味付けをしています。具材はきのこや糖質量の低い季節の野菜を選んでいます。

 

ロカボナのランチコースは、スーパー糖質制限を可能にする糖質量20g以下に収まるように構成しています。20g以下であれば、インシュリンの追加分泌も抑えられるので、血糖値スパイクを起こす危険性が低く食後の眠気とは無縁になるのはもちろんですが、肥満防止効果や糖尿病予防はもちろん、様々な生活習慣病の予防になります。アンチエイジングにも効果的です。特段健康に問題のない方にも積極的にオススメしたい食事になっております。

 

砂糖・合成甘味料・小麦粉不使用、罪悪感ゼロの超低糖質スイーツ

糖質制限していても、ロカボナでは食後のデザートは可能です。アイスクリームもソースも、全て店内で手作りしていますので、添加物なしの優しくて贅沢なデザートをお召し上がりいただけます。

ボトルワイン¥3500〜(税込)

昼飲みしたい方向け、ワインはボトルのみの提供になります。泡・白・ロゼ・赤常時200本ほどあります。


ランチタイム営業時間

毎週木曜日・金曜日・土曜日・日曜日

12:00〜15:00(L.O14:00)

 

※お子様連れの方のご利用はご遠慮いただいております。